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クリスマス&お正月 2wayスワッグ ワークショップのご案内

source store青山店では、ホリデーシーズンにぴったりなスワッグ(壁飾り)のワークショップを開催いたします。 「長寿」や「健康」など、縁起が良いとされている針葉樹(ヒバ、またはコニファーなど)をメインに、季節の枝物を合わせてスパイラル状に組み、仕上げは木の実などをあしらった深い緑の香り漂う冬のスワッグ(壁飾り)を作ります。 2wayスワッグ 講師には前回のワークショップでもご好評いただいたフラワーデザイナーのtorico様をお招きします。初心者の方やおひとりでのご参加に不安がある方も、丁寧に教えていただけますので、安心してご参加いただけます。 クリスマスが終わったら、ミニしめ縄でアレンジし、お正月仕様としても飾れる2wayスワッグ。ホリデーシーズンに限らず、アレンジ次第で通年飾ることのできるデザインが魅力です。  
レッスン後は店内でお茶とお菓子をご用意いたします。ティータイムや作品の撮影など、店内でごゆっくりお寛ぎいただけます。 年の瀬も近づきあわただしい頃となりますが、優しい自然界のフレッシュな香りで癒されながらスワッグ作りを楽しんでみませんか。 ご自宅で飾られるのはもちろん、心のこもったクリスマスギフトとしてもお喜びいただけます。  
ワークショップ詳細 【日程】 定員6名様(所要時間 約2時間) 12月1日(金)13:00 ~ 【満席・キャンセル待ち】 12月2日(土)13:00 ~ 【満席・キャンセル待ち】 【会場】 source store 青山店 東京都港区南青山3-5-6 アール南青山ビル1F 【参加費】 6,000円税込(材料費込み) ※紅茶・お菓子付き ※当日、会場にて承ります。 参加費は、前払いでお願いしております。 お支払い方法は、PayPayまたは銀行振込のお手続きが必要となります。 お申込みいただいた後、詳細なご入金方法についてメールにてご案内いたします。 ※銀行振込の振込手数料はお客様ご負担となります。予めご了承ください。 【持ち物】 お洋服の汚れが気になる方はエプロンをお持ちください。 ハサミはこちらでご用意いたしますが、使い慣れたものがあればお持ちください。 【お申込み方法】 メールにて受付いたします(info@source-jp.com) メールタイトルに「ワークショップ申込」と明記いただき お名前、ご参加人数、お電話番号、ご希望日、お支払い方法(PayPayまたは銀行振込)をご連絡ください。メールにて、申込手続きをご案内いたします。 ※申込締切11月20日(月)受付は先着順といたします。 お申し込み後、2日以上返信がない場合は、お問い合わせいただけますと幸いでございます。 【注意事項】 作品の画像はイメージです。ワークショップ当日に使用します花材は、写真と異なる場合がございます。予めご了承ください。 【キャンセルポリシー】 お客様のご都合によりやむを得ずキャンセルをされる場合は、11月20日(月)までにご連絡をお願いいたします。11月20日(月)以降は、花材や資材を予め準備させていただくため、torico様でお作りしたものをお渡しとなります。別途送料がかかります。どうぞご理解の程、よろしくお願いいたします。 ■会場のご案内/source store青山店
表参道駅と外苑前駅からそれぞれ徒歩8分の人気エリア、南青山3丁目にある個性的でハイセンスな外観のアール南青山ビルの1Fとなります。

■住 所  : 東京都港区南青山3-5-6 アール南青山ビル1F (店舗詳細はこちら) ■電 話  : 03-6434-9588 ■MAIL    : info@source-jp.com ■営業時間 : 11:00~19:00 ■休業日  : 火・水曜日


皆様のご参加を心よりお待ちしております。

お部屋を広く見せる家具選び

気温がしだいに低くなり、朝晩は涼しく感じられるようになりましたね。こんにちは。source storeのSです。秋の深まりとともに日が暮れるのも早くなり、お部屋で過ごす時間も長くなってきました。秋の夜長を広々と開放的な空間で過ごしたい方へ、今回はお部屋を広く見せる家具選びについてご紹介します。   ■高さを抑えた家具
テレビボードPURO 168 PURO 高さが低い家具は、見える壁の面積が広くなることで、お部屋も広く見えます。 壁を広く見せるため、存在感の大きいテレビを手放し、壁に投影できるプロジェクターを取り入れるのもおすすめです。テレビは、配線の都合上レイアウトが制限されがちですが、プロジェクターの本体はコンパクトなものが多いため、置き場所にも困らず、レイアウトの自由度も高まります。 家具の配置は、部屋の奥に行くほど高さが低くなるようにレイアウトすると、遠近法により実際以上の奥行を感じられます。   ローチェスト 056 SALA,チェスト&ボード 141 SALA 目線より低い高さの家具は、空間に広がりを感じます。壁一面にまとめて配置することで、リビングもすっきりとまとまります。sourceの収納はサイズを豊富に揃えているため、用途やスペースに合わせて組み合わせが可能です。小物などが雑然としていると、散らかった印象になりお部屋も狭く見えてしまうため、効率よく片づけられる収納家具は、お部屋を広く見せるためには大切です。 収納に関する記事もございます。ぜひこちらもご覧ください。 →2021.08.23「SALA 暮らしになじむ収納」の記事を読む →2023.09.26「散らからない収納のコツ」の記事を読む   ■脚付きの家具
※サイドボード161 ATTIVO 脚付きの家具は、床の余白が増えるため、お部屋を広く感じられます。お手入れの面でも、家具が床に接する面積が少なく、隙間ができるので湿気やカビの発生を防ぎ、結露の多い時期でも安心です。特に移動しにくい大型家具の場合は、脚がついていることで掃除もしやすく、キレイなお部屋をキープできます。   ■家具のデザインを統一する
サークルダイニングテーブル112 PURO,アームチェア PURO,キャビネット084 PURO 素材やテイストを揃えることで、まとまりのある空間になります。sourceの家具は、シリーズ毎で、素材やデザインの意匠を揃えていることから、同じ空間へレイアウトすると落ち着いた雰囲気になり、空間に余裕が生まれます。各シリーズで、リビングダイニングを中心としたアイテムを豊富に揃えているため、トータルコーディネートが可能です。現在sourceの家具には、6シリーズをご用意しております。ぜひ下記より商品アイテムをご覧ください。 TOCCO シンプルで軽快なデザインのトータルコーディネートファニチャー →TOCCOアイテム一覧を見る   BIS 脚部にコーナーロッキングの技法を用いたロータイプでコンパクトな家具シリーズ →BISのアイテム一覧を見る   SALA 端正で親しみのもてるスカンジナビアンスタイル →SALAのアイテム一覧を見る   Y HOPE ウォールナットの木目の美しさを活かした高級感のある造形 →Y HOPEアイテム一覧を見る   PURO 独特な美しい木目を持つベリーゼ材を贅沢に使ったフランドルモダンスタイル →PUROアイテム一覧を見る   ATTIVO 天然木とスチール脚の異素材で緊張感と軽快さを融合したフォルム →ATTIVOアイテム一覧を見る   ■ミラーを取り入れる
身だしなみをチェックするために欠かせないミラーは、光をたっぷり反射し、お部屋全体を明るく演出します。光の少ない玄関や、細長い廊下など奥行を出したい空間に有効です。 様々なサイズのミラーの活用法を紹介しております。ぜひこちらもご覧ください。 →2023.06.23「実用性のある、おしゃれな鏡の使い方」の記事を読む   ■淡い色で揃える
ソファ140 SALA,センターテーブル105 SALA,チェスト&ボード141 SALA 白やベージュは膨張色と呼ばれ、実際の大きさよりも広く感じられます。お部屋の中で大きく占める壁やカーテン、ソファなどを明るい色で揃えると、開放感が増します。   LDワンアームソファ154R,アクセサリーテーブル TOCCO 明るい色をメインカラーとした部屋で単調な印象になった場合は、アクセントとして後退色を取り入れるのもおすすめです。後退色とは、ブルー系の寒色系や暗い色のことで、後ろに下がって見えるため、実際の大きさよりも小さく感じます。引き締まったインテリアになり、空間を広く見せたい場合に効果的です。  
限られたスペースでもレイアウト、色、家具選びを工夫するだけで、ゆったりと過ごせる快適な空間づくりが可能です。ぜひお部屋のインテリアに取り入れてみてください。

盆栽ワークショップ開催しました!

10月も半ばにさしかかり、日中との寒暖差に本格的な季節の移り変わりを感じています。 こんにちは、source storeのMです。先日、source store本店では、インテリアグリーンとして盆栽がどのようにお部屋や暮らしに調和するかをご体験いただくためのワークショップを開催いたしました。10月の三連休初日、気持ちの良い陽気にも恵まれ、ご参加いただいた皆様との楽しいひと時となりました。 ■盆栽とは
盆栽と聞いて皆さんはどんなイメージを思い浮かべますか? 和の雰囲気や日本庭園の美しさを反映した立派な松や杉の木の盆栽を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。盆栽は日本発祥の伝統的な植物栽培で、小さな容器や鉢に植物を植え、それを手入れして美しく育てる技術です。最近では伝統的なスタイルに加えて、新しいアプローチやモダンなデザインが取り入れられています。盆栽は植物だけでなく、その配置や鉢などの要素も重要視され、全体が調和するように工夫されています。美しい風景や季節感を楽しむだけでなく、盆栽の育てる過程こそが盆栽の醍醐味とも言われているようです。一般的には、小さな木や草花などを使って、自然の風景を表現しています。 source store本店では、前回の
『みどりのある暮らし』イベント内でも、今回の講師である枝露地様の作品を販売させていただき、ご好評いただきました。 盆栽作品 ※今回の講師である枝露地様のインスタグラムはこちらから ■ワークショップスタートです!
『秋の彩りを育てる』がコンセプトの今回のワークショップ。ご参加の皆様には、小さな鉢の中に季節を感じさせる自然を作り上げていただきます。まず、それぞれがお気に入りの植物や鉢を、お好みの仕上がりを想定しながら選んでいきます。植物も鉢もどれも可愛らしく皆さんも悩んでいるようでしたが、植物の特性などレクチャーを受けながら、熱心にチョイスされていました。 [gallery columns="2" size="full" ids="9972,9970"] 今回ご提案いただいた鉢も作家さんが手作りで焼かれているそうで、それぞれに微妙な形の違いや釉薬による色の違いが、植物との組み合わせによって違う印象をもたらしていました。 選んだ植物を鉢に移し替える準備から作業開始です。 [gallery columns="2" size="full" ids="9974,9975"] 根から土を外し、新しい土で丁寧に鉢に植え替えていく間、店内にはどこか懐かしさのある土の匂いが漂っていました。 [gallery columns="2" size="full" ids="9976,9978"] ふわふわとした苔の登場です!鉢のカーブに沿って切ったり貼ったり、まるでパッチワークのよう。 必要に応じてワイヤーで枝の向きを整えるなど、繊細な作業が続きました。作業時間はおよそ1時間半、長時間の集中お疲れ様でした。植物と鉢で丁寧に作り上げられた小さな自然の風景、そこに皆さんの想いや感性がプラスされ、とても素敵な作品になりました。 ■店内で記念撮影!
完成後は店内で記念撮影!お互いの作品に感心しきりとなりました。以下のお写真は、今回ご参加いただいた皆さまの作品です。それぞれの感性が映える美しい作品をぜひご覧ください。 [gallery size="full" columns="2" ids="9982,9983"]   [gallery columns="2" size="full" ids="9985,9984"] ■終了後はティータイムで和やかに
終了後は枝露地様を囲んで、お手入れ方法や盆栽にまつわるお話などを伺いながら、ゆったりとした時間をお過ごしいただきました。盆栽は、手入れをすることで長期間楽しむことができ、次シーズンに芽吹くまでの間の枯れた状態も楽しむものといったお言葉が、とても印象的でした。 ワークショップ後のティータイム  
これから厳しい季節へと進みますが、こうした暮らしの楽しみを取り入れながら、心地よくお過ごしいただければ幸いです。今後も暮らしに関する新しいアプローチを、イベントやワークショップをとおしてご提供できればと思っております。 ご参加いただきました皆様、講師の枝露地様、有意義なお時間を頂戴いたしましたことに、スタッフ一同感謝申し上げます。

秋色ソファで季節を愉しむ

10月に入りようやく気温が下がり始めたおかげで、長かった夏の間に溜まった疲労が解消されつつあるsource storeのMです。日が暮れるのもずいぶんと早くなり、街路樹の葉や朝夕の少しひんやりとした空気にも秋の気配が感じられます。そんな秋ならではの心地よさを室内でも感じられるように、少しづつお部屋も模様替えしていきませんか? 今回は、カバーを変えるだけで手軽にお部屋の印象を変えられる、ソファが主役の模様替えをご提案します。

■秋色を取り込んで季節を愉しもう


お部屋の模様替えとなるとついつい大げさに考えがちですが、ソファの色味を替えるだけでもお部屋の印象を大きく変えられるため、模様替えにおいて色遣いはとても重要な要素となります。色は感情や気分にも大きな影響を与えることから、季節や気候に合った色を選ぶことで、部屋の快適さを向上させることができます。さらにクッションやインテリア雑貨など、身近なアイテムをほんの少し秋っぽくするだけで、落ち着いた秋らしいお部屋が完成します。 カバー替えシーン sourceのチェアやソファはフルカバーリング仕様となっており、ファブリック以外にも、PVC(合成皮革)、本革などを豊富に取り揃えております。 お使いいただく方のお好みや、季節、用途に合わせてオーダーメイド感覚でお選びいただけます。なかでも秋ならではの温かみのある優しい色遣いのファブリックは、木製の家具とも相性の良く、リビングの主役としてお部屋に秋を呼び込んでくれます。 ※オーダーメイド感覚で選べる
sourceのカバー(生地&カラー)はこちら

■リビングの主役!おすすめの秋色ソファ


『癒しを感じるアース系カラー』 アース系カラーは、自然に存在する色合いにインスパイアされた色で、主にブラウン、グリーン、ベージュ、グレーなどが含まれます。これらの色は自然と調和し、リラックスや安定感をもたらすとされています。グレーやベージュは穏やかな印象を与え、リラックスした空間を作り出します。これらの色は心を静め、ストレスを軽減するのに役立ちます。 緑や茶色は自然の色であり、自然とのつながりを感じさせることから、部屋に秋のドライフラワーや観葉植物を取り入れることで、室内の自然の要素を増やし、リフレッシュ効果を高めることができます。アース系カラーはリビングルーム、ベッドルーム、リラックススペースなど、特に置く場所を選ばず、秋以外の季節でもマルチに活躍します。 グレーYHOPE  
ブラウンPURO
※画像(上):ナチュラル感のあるグレーベージュはどんなコーディネートにもマッチします。 『カバー:D2/ 109アッシュグレー』×『ソファ 184 Y HOPE』 ※画像(左下):柔らかな肌触りと深みのあるブラウンが温かみを感じさせてくれます。 『カバー: B1/ BRブラウン』×『ソファ 196 PURO』 ※画像(右下):多色使いで表現されるグリーン系のカラーは自然を感じさせる趣のある色合いに。 『カバー:D2/ 136クロムグリーン』×『ソファ 184 Y HOPE』 『気分も明るく、暖色系カラー』 暖色系カラーは、赤、オレンジ、黄色などの色で構成されており、一般的に温かみや活気を感じさせる色とされています。特に赤やオレンジはエネルギッシュで活気に満ちた印象を与え、ポジティブな感情を引き出すのに効果的です。また紅葉の葉が深紅からオレンジ・黄色まで変化する様など、秋を身近に感じる色でもあります。部屋の主役として置くことで、明るく前向きな気持ちになったり、招かれて訪れた方には親しみやすい印象も与えます。 YHOPEポピーレッド ※画像(上):複雑な色のミックスで表現されるオレンジ系の赤が温かみのある部屋を演出します。 『カバー:D2/ 102ポピーレッド』×『ソファ 184 Y HOPE』 ※画像(下):ツイードタッチの深みのある赤系カラーは落ち着きと温かみを好む方におすすめ。 『カバー:C1/ 4175ディープレッド』×『ソファ 140 SALA』 『ラグジュアリーな寒色系&モノトーンカラー』 寒色系カラーは、青、紫など、青をベースにした色合いのことを指します。これらの色は一般的にクール感や静けさを表現しますが、感情を冷静にし、緊張を和らげる効果があります。木製の家具と合わせることで深い色合いが落ち着きと癒しを醸し出します。深い青や紫は秋の深まりを思わせ、クッションやラグなども合わせて工夫することでラグジュアリーなムードとなります。 モノトーンは白と黒、またはそれらに近い灰色のカラーパレットで構成されていますが、特定のアクセントカラーやデザイン要素を加えることで、季節感を表現できます。  
※画像(左):秋の果実を思わせる紫が穏やかでノーブルな印象を与えてくれます。 『カバー: B1/ PLプラム』×『ソファ 181 ATTIVO』 ※画像(右上):シックなブラックはクッションなどで秋のニュアンスをプラス。 『カバー:C1/ 4178ブラック』×『ソファ 140 SALA』 ※画像(右下):落ち着きのあるネイビーはどんなコーディネートも引き立てます。 『カバー:D2/ 101ネイビーブルー』×『ソファ 184 Y HOPE』 『バイカラーで遊ぶ』 「バイ」は「二つの」という意味を持ち「バイカラー」は「二つの異なる色が組み合わされた」という意味で使われています。バイカラーのソファは、視覚的な対比を強調し、空間にアクセントを加えるのに役立ちます。インテリアのスタイルや好み合わせて自由にたのしむことができるため、単色のソファよりも目を引きやすく、部屋に個性的な雰囲気や遊びを与えることができます。  
※画像(左):なじみの良いアースカラー同士の組み合わせでナチュラルに。 『カバー: D2/ 109アッシュグレー』×『カバー:D2/136クロムグリーン』 ※画像(右上):トラディショナルでユニークなコンビネーション。 『カバー:D2/ 101ネイビーブルー』×『カバー:D2/102ポピーレッド』 ※画像(右下):コントラストの強い組み合わせはシックでモダンな秋カラーに。 『カバー:B1/ Wホワイト』×『カバー:B1/PLプラム』 ◆商品写真はできる限り実物のお色味に近づけるよう留意しておりますが、撮影時の環境やお客様のモニター環境によっては、画像のお色味が実際の商品と異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。  
夜の時間が長くなってゆく秋は、お部屋でゆっくり過ごす機会も増えるため、お部屋の模様替えは気分転換にもつながります。存在感の大きいソファは色味を変えるだけで、おしゃれな秋色のお部屋を演出することができます。温かな色合いの照明やキャンドルの揺れる明かりなどにもこだわって、さらに秋の雰囲気を高めてみてはいかがでしょうか。