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source ベストバイ 2025

街がイルミネーションの光に包まれ、いよいよ今年も残すところあとわずかとなりました。本年もsourceをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 2025年も、たくさんのお客様の「新しい暮らし」のお手伝いができたことを、スタッフ一同、大変嬉しく思っています。 この一年を振り返ると、皆様の家具選びを通して、「限られた空間をもっと心地よく使いたい」「家族と過ごす時間を何より大切にしたい」という、温かい想いが強く伝わってくる年でもありました。 そんな皆様の気分に寄り添い、多くのご家庭に迎え入れられた家具たちを、「source ベストバイ 2025」としてご紹介します。皆様の暮らしのヒントになれば幸いです。 ■第3位:暮らしのスタイルを変える「BIS/ビス LDソファ」
第3位は、くつろぐ「リビング」と、食事をする「ダイニング」を一つの空間に集約する【BIS LD ソファ】です。 ベストバイビスソファ 「リビングをもう少し広く使いたい」「ダイニングセットとソファ、両方は置けないかも…」 そんな都市部やマンション暮らしのお客様のお悩みを解決し、リビングダイニングという、限られた空間を「一番居心地の良い場所」に変える選択肢として、今年も多くのご家庭に選ばれました。 キッチンで料理をする人と、ソファでくつろぐ人。それぞれの場所にいても、自然と視線が合ったり、会話が生まれたり。家族が同じ空間で過ごす時間がこれまで以上に増え、「食後の団らんが長くなった」という嬉しいお声も届いています。 ベストバイビスレイアウト ベストバイビスレイアウト また、アームレスソファやワンアームソファを組み合わせることで、お部屋の広さや家族構成に合わせた最適なレイアウトが可能です。来客時には対面スタイルに、家族団らん時はL字型に、といった配置の変更が手軽に行えるのが人気の秘訣です。 そして、背面まですべてカバーリング仕様となっているため、季節や気分に合わせてお部屋の雰囲気を簡単にチェンジできることも魅力です。

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■第2位:圧倒的なボリュームと上質感「PURO/プーロ ソファ」
第2位は、sourceのソファラインナップの中でも人気を集める【PURO/プーロ ソファ】です。「一日の終わりに、ゆったりと体を預けて深くくつろぎたい」。そんな皆様の切実な願いを叶える存在として活躍しました。 ベストバイプーロソファ 優れた座り心地はもちろんのこと、木の温もりを感じさせるバックフレームは、リビングの主役として相応しい洗練された佇まいです。 サイズ展開も豊富で、お部屋の広さに合わせて選べる全9バリエーション、さらに一人掛け用のイージーチェアも展開しており、多様な間取りにフィットします。 また、着脱可能なカバーリング仕様なので、メンテナンスのしやすさや季節に合わせて交換できるのも嬉しいポイントです。

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そして今年は特に、ヘッドレストやオットマン、サイドテーブルといった周辺アイテムと「セット」で揃えられるお客様が多くいらっしゃいました。 ただ座るだけでなく、「足を伸ばしてうたた寝したい」「手元に温かい飲み物を置きたい」。そんな自分だけの「最高のくつろぎ時間」をトータルで叶えられる点が、こだわり派の皆様に支持された理由のようです。 ベストバイプーロリビングアイテム

PUROヘッドレストはこちら PUROオットマンはこちら PUROサイドテーブルはこちら

■第1位:家族の笑顔が集まる中心地「PURO/プーロ サークルダイニングセット」
栄えある第1位は、今年もsourceの顔として君臨し続けた【PURO/プーロ サークルダイニングテーブル+アームチェアのダイニングセット】です。 角のない優しい円形(サークル)と、体を包み込むアームチェアの快適性が、今年もたくさんのご家庭で「笑顔が集まる食卓」をつくってきました。 ベストバイサークルテーブル 【サークルテーブルが愛される理由】 どっしりとした個性的な脚部は、安定感だけでなく緻密な計算により足元のゆとりも確保。視線が自然に交わる円形の配置は、心地よいコミュニケーションを生み出し、食事の時間を豊かにしてくれます。 【PURO アームチェアの快適性】 ベストバイアームチェア セットで選ばれる【PURO アームチェア】は、単品購入のニーズも非常に高い人気アイテムです。その快適性のポイントは、人の背に沿ったカーブと滑らかな肘掛けが、食事中から食後の団らんまで、体を優しく気持ちよく支えてくれる点にあります。さらに、お客様のこだわりに応える約40種類の豊富な張地から選択でき、空間に合わせたカスタマイズが可能です。

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【それぞれの暮らしに、ぴったりの一台を】 sourceを象徴するアイテムとして、たくさんの方に愛されているサークルテーブル。 中でも、温かみのある「アンバー色」と、4人家族で囲んでもゆとりのある「直径112cm」の組み合わせは、まさに日本の食卓における「黄金比」とも言えるサイズ感として、変わらぬ支持をいただいています。 ベストバイグラフ 不動の人気を誇るアンバーに加え、ここ1〜2年で仲間入りしたブラウン、ブラック、ホワイトといった新しいカラーも、今では「自分らしい色」として、着実にお客様の暮らしに馴染み始めています。 また、省スペースでも使いやすいコンパクトな98cmサイズや、店舗限定のモールテックス仕様といったこだわりの素材も、じわじわと支持を広げています。 これまでは「サークルテーブルといえばこの形、この色」という定番の選び方が中心でしたが、今ではお部屋の雰囲気や暮らしのサイズに合わせて、より「私たちらしい」パーソナルな選択を楽しんでいただけるようになりました。 ライフスタイルが多様化する中で、サークルテーブルがもたらす豊かな食卓の輪が、これからも一人ひとりのお客様に合わせて、心地よく広がっていくそんな未来がとても楽しみです。

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「source ベストバイ 2025」はいかがでしたでしょうか? こうして振り返ってみると、一つひとつの家具の向こう側に、皆様が大切にされている「家族との時間」や「自分を慈しむひととき」が透けて見えるようで、私たちスタッフも温かい気持ちになります。 ランクインしたアイテムたちは、source公式オンラインショップはもちろん、souce store名古屋本店、青山店でも実際にご覧いただけます。木の質感や、座った時の柔らかな心地よさを、ぜひ一度確かめにいらしてください。

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皆様の元に、穏やかで幸せな時間が訪れますように。 そして2026年も、sourceの家具が皆様の心豊かな暮らしにそっと寄り添い、たくさんの笑顔を見守っていけることを願っております。 どうぞ、良いお年をお迎えください。

本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート

こんにちは、source store本店のWです。今年も残りわずかとなりましたが、皆さまにとって2025年はどのような一年でしたか? source store本店では、12月13日(土)・14日(日)の2日間「多肉しめ縄リース」のワークショップを開催いたしました。 2日間の様子をレポートいたします。 ■多肉植物の寄せ植えとは?
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 肉厚でぷっくりとしたフォルムが可愛らしい多肉植物は、見た目の美しさに加え、お手入れがしやすいことから多くの人に親しまれています。形や色のバリエーションが豊富で、組み合わせ次第で表情が変わるのも多肉植物の寄せ植えならではの魅力。自分好みの配置で、唯一無二の作品を作ることができます。 今回制作したのは、年末年始にぴったりなお正月飾り「多肉しめ縄リース」。しめ縄を飾る期間が終わった後も、多肉植物を鉢に移して楽しめるアレンジ方法を教えていただきました。  
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート
今回は、多肉植物の寄せ植えワークショップを多数開催されているkebero須藤様を講師として初めてお迎えしました。多肉植物の扱い方から全体のバランスの取り方まで、初めての方にも分かりやすく丁寧にレクチャーしていただきました。 <kebero須藤様のInstagramは
こちら■ワークショップスタート!
 
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート
最初は多肉植物選びから。冬は多肉植物も紅葉するようで、赤やピンクに染まった多肉植物たちがスイーツビュッフェのようで、とても可愛らしくてどの子を選ぶか皆さまとても迷われていました。夏になると緑に戻るとのことで、長く愛せるのが魅力ですね。 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 最初にどんな雰囲気にしたいかをイメージし、アドバイスをいただきながら、メインとなる多肉植物を5種類選んでいきます。 ・大きめの多肉植物を3つ ・小さめの多肉植物を2つ この組み合わせが、全体のバランスを取りやすいポイントとのこと。 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 選んだ多肉植物の根が千切れないよう注意しながら、土を丁寧に落とします。  
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チキンネット(ワイヤー状の網)に水苔と土で作った土台に、ピンセットで多肉植物の根が入る大きさに穴を開けます。根の先をピンセットで挟み、土台に差し込み、周囲には水苔を足すことで安定させていきます。  
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細かい多肉植物になるほど安定させるのが難しく、すきまを埋めるようにどんどん細かいのを寄せ植えしていくたびに、皆さま真剣な表情で手元に集中。少しずつ色とりどりに立体感が増していく様子は、見ている側も思わず引き込まれる時間でした。  
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート
たれる多肉植物を寄せ植えしたり、ドライを対称に添えてみたり、まわりを装飾します。最後に、しめ縄を飾る期間が終わった後も多肉植物を楽しめるアレンジ方法を教えていただきました。  
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート
リースから多肉を外し、鉢に植え替えることで、また違った表情を楽しむことができます。さらに今回は、須藤様手づくりのカラフルな鉢をプレゼント!ずらりと並んだ鉢を前に、皆さまどの鉢にしようかと楽しそうに悩まれていました。その後も日々の暮らしに寄り添い続けてくれる、育てて楽しめるお正月飾りの完成です。 ■撮影タイム!
 
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート
完成後は、source store本店の空間で撮影タイムです。他の方の作品を眺めたり、お互いに見せ合ったりしながら、多肉植物の寄せ植えならではの個性の違いを楽しまれていました。達成感に満ちた笑顔が印象的なひとときです。ご参加の皆様の作品を一部ではございますが、ご紹介させていただきます。  
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート
皆さまそれぞれの個性が作品に反映されていてとても素敵でした。 ■最後はお茶菓子でひと休み
本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 制作後は、ほっと一息ついていただくお茶菓子タイム。今回は、すすむ屋茶店様の「くきほうじ茶」と大曽根にある伊勢久兵衛様の二色最中(栗あん・粒あん)をご用意しました。集中した後の温かいお茶と甘味で、身体をほぐしていただきました。 本店「多肉しめ縄リース」ワークショップレポート 制作を終えたあとの作品を眺めながら、皆さまそれぞれのきっかけや想いをお聞かせくださいました。多肉植物のワークショップに何度もご参加くださっているリピーターの方や、いつも購入しているしめ縄を「今回は自分で作ってみたい」と、初めてワークショップにご参加くださった方もいらっしゃいました。また、本店でのワークショップに初めてご参加くださる方も多く、こうしてお話を伺いながら過ごす時間は、私たちにとっても嬉しく、2日間を通してあたたかなひとときとなりました。  
ご参加いただきました皆さま、2日間にわたり講師を務めてくださいましたkebero 須藤様、貴重なお時間を頂戴し、楽しく素敵な空間を作っていただいたことに、心より感謝申し上げます。 source storeでは、名古屋本店・青山店にて、さまざまなワークショップやイベントを定期的に開催しております。今後のワークショップの詳細は、メルマガやInstagramで随時お知らせいたします。 ぜひチェックしてみてください。今後のワークショップも、お楽しみに。

オブジェの飾り方

こんにちは。source store S です。 12月に入り、今年も残りわずかとなりましたね。新しい年を迎える準備が少しずつ始まるこの時期。 大掃除や模様替えで空間を整えて、気持ちよく新年を迎えたいですね。お掃除をすることで気持ちもすっきりと整い、新しいものを迎え入れる準備ができます。 そんな整った空間に、季節を感じるオブジェを飾ってみませんか。今回は、オブジェの飾り方をご紹介します!  

■ どんなお部屋でも役に立つ飾り付けポイント


1. 「置く前に、余白の場所を決める」 飾る雑貨を選ぶより先に、まず“余白を残す場所”を決めると整って見えます。 空けておくスペースがあると、置いたアイテムが引き立ち、雑多感が出にくくなります。 ( 例 )照明の左側には空間を作ろうと決めます。 好みの空間が空くように、次に飾りたいものを飾ります。  
PUROTVボード PUROTVボード コーディネイト
2. 色は「アクセントカラー1色+ベースカラー2色」 彩りを入れたいときは、アクセントカラーになる色を1色アクセントカラーを支える “ベースカラー” を2色程度。 この3色構成にすると、どんなお部屋でもまとまりやすくなります。 また、ベースカラーの色の一色は家具の色と似ている色にするとさらにまとまりが強くなります。 色を増やすほど難易度が上がるので、まずは3色までがおすすめです。 3.“縦・横・奥行き”の3方向を意識する 平面だけではなく、縦・横・奥行きを使い飾ると、家具とのフィット感やまとまりが生まれます。 お皿を重ねるだけでも立体感が出るのでおすすめです!  
「SACCOベース」フラワーベース

■ あなたのお部屋には


 
自分のスタイルをクリック
 

■ season style


〈選び方のポイント〉 季節が移り変わると、気分も装いも変わるように、お部屋にも少し変化を加えたくなりますよね。大掛かりな模様替えをしなくても、季節感をさりげなく取り入れるだけで、お部屋はぐっと心地よく、今の自分に合った空間へと変わってくれます。 春夏秋冬それぞれの“”や“素材”を意識することで、より豊かに季節を楽しむことができます。さらに、お気に入りの写真をヒントに色のまとまりや雰囲気をつくれば、簡単に自分らしい空間が仕上がります。 ( 例 )春→パステル・小花 夏→ガラス・涼感素材 秋→ブラウン・木の実 冬→ウール・金銀  
SALAサークルテーブルとTOCCOグラス TOCCOグラス
季節ごとのモチーフ雑貨(リースやオーナメント、花器など)は気分をあげてくれる大切なアイテムですが、一年のうち飾れる期間が限られているため、シーズン物を楽しむためには使い回しができるようシンプルな器や布を選んでおくと応用が利きやすく便利です。 〈飾り方のポイント〉メイン(季節感のある雑貨)」+「その他(ベーシックな雑貨)」の2:1バランスがおすすめ。  
source store本店 エダロジさんワークショップ鬼灯リースとTVボード source store青山店 フラワーベースと照明

■ natural style


ナチュラルな素材の雑貨は癒しの効果があり、また、年中使えるのでお気に入りを揃えていつでも使える所が魅力的です。 木・陶器・リネン・ラタンなど自然素材のアイテムを中心に。色はベージュ・アイボリー・ブラウン・グリーンなどのアースカラーでまとめる。彩度が少し低い物がおすすめです。 大きさや形がすべて違っても素材感が近いもので揃えると心地くなります。家具と同じ木材を使用した、雑貨を使ってみてもいいですね! Slope Book End サイドボード 123 PUROと同じマンゴー材で造られたブックエンド。  
source store本店 桐箱とアンティークガラスフラワーベース PUROキャビネットと大理石のブックスタンド
〈飾り方のポイント〉 トレイや布を使って「ひとまとまり」にするとまとまって見えます。ナチュラルなスタイルは日常で使う布製品などを美しく整えるだけで癒しの空間を作れますよ。 また、観葉植物や枝物など自然をひとつ加えると空間が柔らかく整います。  
STTECATO(ステッカート)と薄口のガラス雑貨 source store本店 石から切り出したアート作品
直線×丸み、硬い素材×柔らかい素材など、質感の対比を少しだけ入れると雰囲気をまとめることができます。 また、棚にしまっている本(直線)の横に石や流木などを置くだけでも、お部屋に合うナチュラルな雰囲気がプラスされ統一感も生まれます。 source store本店 TOOCO本棚とナチュラルな雑貨  

■ art style


色・形・素材で“個性”を楽しむ飾り方です。お気に入りの作家さん、アーティストがいる方にはピッタリです。 作品をメインにシンプルに飾る事がポイントです。  
source store本店 店内アート作品 source store本店 店内アート作品
〈選び方のポイント〉 アートポスターやオブジェ、ガラス作品は金属の置物など素材のミックスが相性良いです。 全体をカラフルにするのではなく、主役をひとつ決めると“雑多感”が出にくくなります。 〈飾り方のポイント〉 主役となるアートをまず配置し、周りは余白をしっかり残しましょう。色は主役のアートから2色拾って他の雑貨に少しずつ使うと統一感が出ます。 高低差だけでなく、角度・向き・重なりを意識すると動きのあるディスプレイになります。 壁にかけて飾る場合は、壁に掛けたアートの下は低めの家具にすると、アートが際立ちお部屋の主役となってくれます。 source store青山店 店内アート作品 植物の作品などに季節ものを添えて飾っても美しいですね。  
盆栽 枝露地(エダロジ) ・渡辺浩子様

■ おすすめの雑貨


  曲線が美しいゴンドラプレート。真っ白でどんな家具にも合わせやすく洗練された印象を作り出し、食器としてもインテリアとしてもご使用いただけます。
  [caption id="attachment_9388" align="alignleft" width="300"] 【サタルニア】 チボリ ゴンドラプレート[/caption]
  光沢感があり海岸や河原で綺麗な石を見つけたイメージで仕立てられた、深い青見る角度や光の当たり具合で違う雰囲気を見せてくれます。  
[caption id="attachment_9388" align="alignleft" width="300"] 【SyuRo】 Deep Plate ブルー[/caption]
静岡県の浜松市で織られたリネン100%の生地を、時間をかけて丁寧に染色し、熟練の技術で縫製されたキッチンクロス。使い込んだような「くたっとした柔らかな風合い」は、使い始めから手に馴染みます。  
[caption id="attachment_9388" align="alignleft" width="300"] 【SyuRo】 キッチンクロス[/caption]
使えば使うほどアンティークのような風合いが生まれ、愛着がわく細々したものを収納できる缶です。丈夫でありながらも職人技で作り上げられる薄くて美しい銅の箱。    
[caption id="attachment_9388" align="alignleft" width="300"] 【SyuRo】角缶 銅[/caption]
  PUROと同じマンゴー材でできた木のボールがころころと転がり本を留めるブックエンドです。本やレコードを飾りながらオブジェとしてお使いいただけます。   *取り扱い* source store 本店source store青山店
[caption id="attachment_9388" align="alignleft" width="300"] Slope Book End gold ¥11.000(税込)[/caption]    
小物をそっと飾ると上品さがぐっと上がる大理石のプレート。 垂直に割った面と、自然な割り断面をミックスした仕上がりになっています。サイズや色も様々。 あなたの一枚を見つけてみてください。 *取り扱い* source store 本店source store青山店  
[caption id="attachment_9388" align="alignleft" width="300"]大理石plate 大理石プレート[/caption]
 

冬季休業期間と配送のご案内

いつもsource store、ならびにsource 公式オンラインショップをご利用いただき、誠にありがとうございます。年末年始の休業期間と配送につきまして、下記のとおりご案内させていただきます。 冬季休業期間中はご不便をお掛けいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。 【source store 本店】 2025年12月28日(日)~2026年1月4日(日) 冬季休業のお知らせ 2025-2026   【source store 青山店】 2025年12月28日(日)~2026年1月4日(日)   【source公式オンラインショップ】 2025年12月28日(日)~2026年1月4日(日) 冬季休業のお知らせ 2025-2026   ■オンラインでのご注文について 公式オンラインショップでは休業期間中もご注文の受付は承っておりますが、2025年12月28日(日)以降にいただいたご注文の確認、お問い合わせにつきましては、2026年1月5日(月)より順次ご対応させていただきます。お客様には、ご不便お掛けいたしますが、予めご了承くださいますようお願いいたします。 ■配送について ・2025年12月23日(月)までのご注文→商品のご用意がある場合につき、2025年12月26日(金)の出荷で承ります。 ・2025年12月24日(火)~2026年1月4日(日)までのご注文→2026年1月7日(水)以降に順次出荷とさせていただきます。 ご注文いただいた商品の在庫状況や配送地域によっては、出荷手配にさらにお日にちをいただく場合がございます。 また、年末年始は配送業者様の荷量の増加により、お届けに遅延が発生する場合がございます。予めご了承くださいますようお願いいたします。 ご購入をご検討のお客様はお早めのご注文をおすすめいたします。  
2025年も大変多くのお客様にご利用いただきましたこと、スタッフ一同謹んで御礼申し上げます。 また2026年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。 source スタッフ一同

青山店 ワークショップレポート

あっという間に今年も残り1ヵ月をきりました。クリスマスも近づき街中が煌めき始めるので歩いているだけでも気持ちが高まりますね。こんにちは。source storeのSです。青山店では、クリスマスシーズンに毎年ワークショップを開催しております。今年も人気のフラワーデザイナー torico様を講師としてお迎えし、ホリデーシーズンにぴったりなフラワーアレンジをお楽しみいただきました。当日の様子をレポートいたします。 ■おしゃれで明るいtorico様
ご自宅のアトリエでフラワーレッスンをされながら、イベントの出店やフラワーアレンジのご依頼も集まり、忙しい日々をお過ごしのtorico様。青山店でのワークショップの開催はなんと4回目!torico様のセンスはもちろん、トークも楽しいのでいつも和やかな雰囲気となり、青山店だけでも回を重ねるごとに続々とtorico様ファンが増えています。青山店のお客様は個性的な作品を好まれるので数か月前からご相談させていただき、今回はボール型のアレンジに挑戦していただくことにしました。torico様はお客様に喜んでいただくため、いつも全力で花材や資材を揃えてくださいます。いつもありがとうございます! torico様公式Instagramはこちらから ■レッスンスタート
  [gallery link="file" columns="2" size="full" ids="16603,16604"] まずはパーツのワイヤリングから。実などセットしやすいようにワイヤーで加工していきます。 [gallery columns="2" link="file" size="full" ids="16605,16606"] そのあとはたっぷり用意してくださった針葉樹のカット。始まる前から店内に爽やかな香りが広がっておりましたが、カットすることでさらに香り豊かな空間となりました。落ち着きのある香りで心身もリフレッシュしますね。 [gallery columns="2" link="file" size="full" ids="16607,16608"] [gallery link="file" columns="2" size="full" ids="16652,16654"] パーツができたら、ベースにバランスよく針葉樹をセットしボール型に整えていきます。途中段階では盆栽のような可愛さもありますね。 [gallery link="file" columns="2" size="full" ids="16656,16079"] 最後にクリスマス用のラタンのベルやオーナメントを取り付けて完成!お正月もお楽しみいただけるように紅白のタッセルまでご準備してくださいました。新しい年を迎えてもアレンジを変えて長く楽しめる今回のフライングボール。 これまでのワークショップの中でも難易度が高いレッスンでしたが、ご参加された皆様が美しく仕上げてくださいました。個性溢れる皆様の素晴らしい作品、ぜひご覧ください。 [gallery columns="2" link="file" size="full" ids="16611,16612"] [gallery link="file" columns="2" size="full" ids="16615,16614"] [gallery link="file" columns="2" size="full" ids="16616,16618"] [gallery columns="2" link="file" size="full" ids="16643,16642"] [gallery link="file" columns="2" size="full" ids="16641,16640"] ■完成後はティータイム
今回はすすむ屋茶店様のくきほうじ茶と恵那川上屋様の栗きんとんにしました。栗本来の素朴な味わいが魅力ですね。torico様を囲んで終始和やかな会となりました。2回目、3回目とリピートしてくださっているお客様に毎年元気にお会いできたのも嬉しかったです。またこのワークショップのために仕事を休んできたよ!とお話されていたり、お子様を預けている束の間の一人時間でご参加された方もいらっしゃいました。貴重なお時間の中ご参加された皆様、2日間笑顔いっぱいで盛り上げてくださったtorico様、この度はありがとうございます。美しい作品とともに素敵なホリデーシーズンをお過ごしください。
引き続き青山店、本店では12/5より3日間、周年祭を行います!お忙しい時期かと思いますが、新作の家具の発表、ホリデーシーズンや年始に向けたお部屋の設えのヒントになるライブパフォーマンスなども予定しております。ぜひこの機会にご来店をお待ちしております。皆様にお会いできますこと、スタッフ一同楽しみにしております。

【特集】PUROの新作アイテム紹介

sourceが家具づくりで大切にしているのは、日本の住まいの基準寸法である江戸間「7」の倍数をモジュールとした設計です。この設計理念により、流行に左右されることなく長くお使いいただけるようにデザインされ、限られた住空間でも家具がすっきりと収まります。ご家族の成長などライフスタイルの変化に合わせて、シリーズでゆっくりと家具を揃えていけるのも、sourceの家具の魅力です。 現代の日本では、家族のスタイルに合わせた自由な空間づくりが求められています。sourceは、その要望に応えるため、ブランドを象徴するPUROシリーズに、これまでにないフレキシブルなデザインと利便性を追求した新たなバリエーションを加えました。 ■PUROシリーズが愛される背景
sourceの中でも人気を誇るPUROシリーズは、その誕生から一貫して、お客様の暮らしに上質さと安心感をもたらしてきました。その人気の根底には、「長く愛される普遍性」があります。 主材はマンゴーの老木をアップサイクルしたベリーゼ材で、持続可能な社会への貢献という価値観を内包しています。 puro新作image デザインは、オランダ、ベルギー、フランスにまたがるフランドル地方のデザインを取り入れた「フランドルモダン」。材料を贅沢に使いながらもミニマルな造形を追求し、何年経っても飽きのこない佇まいが魅力です。 特にサークルダイニングテーブルのどっしりとした個性的な脚部は、圧倒的な安定感をもたらしながら、緻密な計算により足元のゆとりも確保しており、機能美と快適性を両立させています。また、円形という形状がもたらす会話の促進や、動線の確保のしやすさも、暮らしに寄り添う大きな理由です。 ■新作PUROがもたらす選択の広がり
puro新作image この度、PUROシリーズに加わった新たなバリエーションは、私たちがこれまでお客様から頂戴した「座り心地を最適化する高さが欲しい」「家族が増えてもゆったり使える余裕が欲しい」といった具体的なご要望や、多様化する日本の住空間における「限られた広さの中で、いかに快適で柔軟な生活を実現するか」という課題を解決するために生まれました。 さらに、新たな深みのあるブラウンカラーは、リビング・ダイニングに落ち着いた統一感をもたらしたいというお客様の期待に応え、PUROの持つ温もりはそのままに、よりシックで洗練された空間を創造します。 お客様の課題やお悩みを解決し、新しい空間の可能性を広げる進化したラインナップをご紹介します。 【サークルダイニングテーブル 112 ハイタイプ】 近年、座面の高いチェアや、欧米サイズに近いキッチンカウンターなど、住まいの空間の高さは多様化しています。これに伴い、「体型に合った、より快適な高さで食事を楽しみたい」というお客様の具体的な声がありました。 puro新作image このハイタイプは、既存のサークルテーブルより3cm高く設計されています。これにより、高身長の方の膝周りの快適性を向上させ、また座面の高いチェアとの組み合わせも最適化されます。PUROの心地よさとデザインを諦めることなく、ご自身の身体やインテリアに合った快適なダイニング空間を実現いただけます。
サークル ダイニングテーブル 112 アンバー PURO ハイタイプはこちら 【サークルダイニングテーブル 126】円形のテーブルを5人でも快適に使いたい」「家族で鍋をする際、真ん中に調理器具を置いてもゆったりと食器を配置したい」というご要望をいただくことがありました。 puro新作image 新作の直径126cmモデルは、既存の112cmモデルより一回り大きく、5人での使用に対応可能な余裕が生まれます。また、テーブル中央に調理器具を置いても、他の食器やグラスを十分に配置できるため、ホームパーティや家族での鍋料理など、団らんの時間をより豊かに楽しんでいただけます。これで、98cm、112cm、そして126cmという幅広いサイズバリエーションが揃い、お客様のライフスタイルに合わせた最適な一卓をお選びいただけるようになりました。 サークル ダイニングテーブル 126 アンバー PUROはこちら 【両肘ソファフレーム(ブラウンカラー)/サイドテーブル(ブラウンカラー)】 PUROのダイニングテーブルやチェアで既に人気の「ブラウンカラー」を、リビングアイテムにも展開してほしいという多くのお客様の声にお応えしました。 puro新作image puro新作image 深みのあるブラウンは、自然の温もりを感じさせながらも重厚感と落ち着きをもたらします。この色が加わることで、ダイニングとリビングをシリーズで揃えた際の統一感が格段に高まります。 特にベージュやグレーといったニュートラルカラーとの相性が良く、植物や天然素材の装飾品とも美しく調和し、モダンなナチュラル感を演出できます。また、この深みのある色合いは、ウォールナットなどの色味の濃い家具を既にお使いのお部屋にも、自然に溶け込みながら重厚感のある統一感を生み出すことができます。 新作のソファフレーム(3サイズ)と、ソファに差し込んで使える便利なサイドテーブルを同色で揃えることで、流行に左右されない、長く愛せるシックで落ち着いたリビング空間を完成させることができます。 ソファ BN ブラウン PUROはこちら サイドテーブル 035 ブラウン PUROはこちら ■心地よい体験を、店舗とオンラインで
PUROの新作は、source store 本店と青山店、公式オンラインショップにて販売を開始しております。 特にご要望の多いサークルテーブルは、直径や高さによって椅子とのバランスが変わるため、実際に組み合わせをお試しいただくことで最適な関係性を確かめていただけます。 また、新作のブラウンカラーが醸し出す落ち着いた雰囲気も、ぜひ店頭にてご体感ください。 店舗では家具と合わせて、sourceがおすすめするインテリアグッズ(食器、オブジェ、日用品などオンラインでも販売中)も展示しており、トータルコーディネートを体感していただけます。
ぜひこの機会に、店舗またはオンラインショップにて、新しいPUROのラインナップをご覧ください。スタッフ一同、皆様の理想の暮らしのお手伝いをできることを楽しみにしております。 ※商品写真はできる限り実物のお色味に近づけるよう留意しておりますが、撮影時の環境やお客様のモニター環境によっては、画像のお色味が実際の商品と異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。